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2009年7月

2009年7月31日 (金)

ケントス!

ケントス!
ビバ!六本木!
あばよ!

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最近解った!

出世を目指していないから、つまらないのかもしれない。

出世を目指していないから、楽しいのかもしれない。


いずれにせよ、僕は今日も楽しいお酒を飲んだのです。


スケールの小ささと、それに反する期待を感じた一時。


有り難くも感ずるのは、己の意気地のなさか。

あばよ!

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2009年7月28日 (火)

白馬に来ています2 裏切りません!

裏切りません!
ハンバーグ、チーズハンバーグ、ベーコンステーキを完食。

長女と嫁さんはデザートまでペロリ。

りんごシャーベット、初めて食べましたが、激旨です。

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2009年7月27日 (月)

白馬に来ています

白馬に来ています
昨日より、一足早く夏休み。白馬、安曇野で避暑しております。
曇りで山並みは望めませんが、二十度程度で快適です。

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2009年7月21日 (火)

山について思う

大雪山での遭難事故に限らず、山岳事故が後を断ちません。

ただ、自然で遊ぶことを選択したのはガイド云々ではなく、

当の本人であることは間違いないでしょう。

海にしろ、川にしろ、自然を相手にした遊びは、自己責任が基本と思います。

ヒマラヤも筑波山も同じ山

大洗もノースショアも同じ海。

アマゾン川も江戸川も同じ川。

スケールにかかわらず、そこで遊ぶのは=冒険なのだと思います。

冒険をするには様々な想定をした準備が必要で、

想定の幅を広げるには、経験が必要です。

そんなステップを踏んで、
自己責任のリスクの中で、
自分のやれる範囲内での冒険をしていきたい。


改めてそんなことを思いました。

亡くなった方々のご冥福を心よりお祈り致します。

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2009年7月15日 (水)

男の人生って

今、東京駅に立ち尽くす僕は、流される人生の繰り返しと同じ。

大阪行きの電車は何番ホーム?

繰り返し繰り返し旅にでてゆく

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揺りかごから墓場まで、バカヤロウがついてまわる、千のバイオリンが響く、道亡き道をぶっとばす。

誰かに金を貸していた気がする、そんなことはもうどうでもいいのだ。

思い出は熱いトタン屋根の上、アイスクリームみたいにとけていった、

ヒマラヤほどの、消しゴムひとつ、

楽しいことを沢山したい。
ミサイルほどの、ペンを片手に、面白い事を沢山したい。

ワタシにはこんな詩は唄えません。

ブルーハーツ、最高!


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2009年7月14日 (火)

素直であること

素直、というのは子供たちが平等に持っている資質なんだと、近所の子らを見ていて思う。

ゆくゆく夢や目標をかなえたい、と思ったとき、この素直さが大切になる気がする。

一見難しそうな夢の達成には、本人の強い意志が必ず必要であり、その思いを支えるのはズル賢さやうがった見方ではない。

そしてなによりも、その思いを支え見守ってくれる広い仲間がいなくては実現出来ないことを忘れてはいけない。

人は一人では生きていけないのだ。

素直であるからこそ、実りのある人生を送れるのだということを、子供たちに感じてほしい、と願う。

それを導くのが、我々の役目であるとおもうのです。

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2009年7月12日 (日)

薪満載

薪満載
春先から割ってイゲタに積んであった薪を薪棚へ。
スペースの関係上ちっこい棚は満載に。

薪づくりは秋まで一休みですかね。

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かぐをかう

かぐをかう
子供のおもちゃ箱などを物色に、おそまきながら北欧のドデカイファニチャーストアへ初見参。

わたくしには広すぎていけません。

しばらく行く気にはなりませんです。

でも、お目当てはしっかりゲット!

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2009年7月10日 (金)

自分を表現するということ

ブルーハーツ、吉田拓郎、ビートルズ、小田和正、サザンオールスターズ、ジョン・レノン。

私が好んで聴いてきた歌い手達です。

彼らの歌からは、自分の世界観を形成する上で大いに影響を受けました。

人にとって歌とはそういうものなんでしょうね。

歌い手本人はそんなことお構いなしに、好きなように自由に歌ってきたのだけかも知れませんが。

三十路も半ばに差し掛かるこの頃でも、ふと頭をよぎるのは彼らのメロディや詩だったりします。


詩やメロディで自分の想いを表現出来るって、素晴らしいですよね。


今から何か習得したいものは?と問われたら、ピアノかギターと答えるでしょう。

自分を表現したいという気持ちは自然なものであって、

私の場合はスキーがそれに充たるものでした。

二本の板が導いてくれる世界は、自由で、スリルに溢れ、言葉では言い表せられない魅力があります。


とりとめもない事を書いてしまった。


いやー、今週もあっという間でした。

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2009年7月 8日 (水)

浜そば(油そば)

浜そば(油そば)
健康診断の結果がオールAで気を良くし、連日麺をすすっています。

本日の一杯は、湯島にある油そば専門店。
簡単なカウンターのみの狭ーい店でしたが、味は二重丸!

しかし、浅草開花楼の麺は美味い!

油そばといえば、赤倉温泉街の焼肉屋『食道苑』のやつが大好きでした。

あの頃は夕飯もそこそこに、お好み焼き、焼肉、油そばときて〆にクレープもしくは今川焼がゴールデンコース。

思えばよくもまあ食えたもんだ。

それを思うと年食ったなぁ、と思いますねぇ

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2009年7月 6日 (月)

元気な声!

梅雨本番、はっきりしない天気が続くと気分もなにやら湿りがち。

それでも子供たちは元気、元気!
我が家のまわりは子育て世帯ばかりゆえ、毎日6時過ぎまで遊び回る声がこだましています。

長女は私に似て引っ込み思案ではありますが、頑張って自ら声を掛けて輪に入るようになりました。

子供には子供の世界があり、ときには仲違いなどもあるようですが、

少子化叫ばれ久しいなかで、こんな環境に恵まれたことは子供達にとって良かったと思います。

いろいろ揉まれて、気持ちをまっすぐ育んでほしいものです。

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2009年7月 1日 (水)

麺匠呉屋

麺匠呉屋
週明けから連チャンで呑みが続き、夏にもかかわらず幼児体型化の進む今日この頃。

暑いとらーめん食べる気分も半減しまする。

今日の紹介は、普段積極的にはセレクトしない、えびそば。

蒲田にあるらーめん屋さんです。

ワタシはやはり醤油ベースが好き、と言うのが結論。
麺は浅草開花楼製で、歯触りと喉ごしは◎でした

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