2009年11月 6日 (金)

安全が大事

安全が大事
念願の薪ストーブライフが始まったわけだが、我が家にはイタズラ好きな珍獣達がいる。

上の子はまだしも、下のミニラが近づいて触ろうものなら!、というわけで、簡単なハースゲートを製作してみた。

上の子にもヤスリ掛けをお願いし、インパクトでダダッと完成。


そろそろ来年の薪集めな季節です。

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2009年11月 5日 (木)

フジヤマ

フジヤマ
出張先で麗しい姿を見せてくれました。

いつか、体力がまだあるうちに、あの頂から滑ってみたいものです。

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2009年11月 4日 (水)

焚き付けが大事

焚き付けが大事
薪ストーブを住宅街で焚く場合、煙を極力出さない事が何より肝要だ。

そのためには、細い焚き付けを沢山用意し、細→中→大と順に火が回るようにし、ガンガン焚いて、ストーブ本体の温度を一気に上げてやる事が大事であるようだ。

そうすることで早めに二次燃焼が開始され、煙突からは暖まった透明な揺らぎが排出されることとなる。

駆け出し薪ストーバーの私は、細→中→大の都度、外に出て確認しながら焚いている。

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2009年11月 2日 (月)

湯沢うどんすきの名店

湯沢うどんすきの名店
奥只見日帰りドライブの帰り道、湯沢に立ち寄り。


目的は『森瀧』のうどんすき。


生かんずりをたっぷり添えて、大満足です。


大変人気がありますので、予約して立ち寄ることが賢明です。


二人前で三人分はあります。サイドメニューも非常に美味、です。

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この景色を眺めながら朝食を食べるために

この景色を眺めながら朝食を食べるために
早朝四時半に家を出て、一路奥只見銀山平へ。

先週登った魚沼駒ヶ岳を眺めながら、晩秋の絶景に囲まれた朝食を食らうのだ。

聞こえるのは川のせせらぎだけ。

あ、我が家の珍獣の叫び声も、、、


気分は晴れやか!
早起きは三文の得、です

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2009年10月28日 (水)

火入れ!

火入れ!
日曜日の夜、試し焚き程度でしたが、初の火入れを行いました!

煙逆流、家は燻蒸され、嫁さんにバカにされるわ、一騒動でした。

懲りずに翌日再チャレンジ!今度は上手くいきました。


周囲に迷惑掛けないよう夜に行いましたが、シーズンまでにもっと学びが必要です。煙の出方ももっと確認したいところ。


しかし、あの輻射熱の暖かさ、言葉に出来ません!

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晩秋の魚沼駒ヶ岳

晩秋の魚沼駒ヶ岳
週末休みと言えど、なかなか自由を満喫できない日々を送る三人が集まり、念願の魚沼駒ヶ岳へ山歩きへ行ってきました。
昨秋の巻機山以来、実に一年振りの登山!

とにかく長ーい道のりでしたが、堂々たる山容に一同感激し、無事にピークハント。

山頂から魚沼平野を眺めつつ、『天地人』の時代に想いを馳せ。
お付き合いいただいたお二人さん、お疲れさま!

新潟の山、好きです

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2009年10月13日 (火)

いつまでも若くはないので

いつまでも若くはないので
連休初日に購入し、早朝漕ぎに使用してみました。

結論。とても良い!

膝の痛みがきになる為、はやりのSKINSと迷いましたが、テーピング効果のあるこちらで正解だったようです。

これで、一年振りの登山も楽勝か?

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2009年10月 9日 (金)

今日も痛飲!

今日は、仕事とかこつけて、以前の会社仲間とこの時間まで痛飲してみる。

こんなご時世故、個々にストレスがあるのだろうが、
まあ、それはそれとして。
たまに会うでも、あの時あの場所に帰れる仲間。

感謝しています。
そして、皆の活躍を嬉しく思いました。

ありがとう!

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2009年10月 5日 (月)

運動会

運動会
土曜に予定されていた長女の運動会、1日順延の日曜日さわやかな秋晴れのもと、無事開催されました。

年少組は、かけっこ、ダンス、親子リレー、と閉会式の歌のダンス、4つの種目をこなします。


結果云々よりも、半年前に毎日ベソかきながら幼稚園通っていた娘が、一生懸命走り、振り付けどうりに踊り、元気に歌っている様を見れただけで感激でした。


親子リレーは、親が障害物を越え走り、仮面をつけた子供達の集団から自分の子供を見つけておんぶして走る、というもの。


私は1週間前から『パパと○○は一番になるよ』と長女に話していました。


全力で走る親の姿から、『一生懸命やることは、かっこいいことなんだ』、と感じて欲しかったのです。

あとは、一等になれない娘に、それを味あわせてやりたい親バカな想いも少し。


結果は、最下位争いからバトンを受け、ハードルで一気にトップに立ち、娘を見つけるやいなや、左手一つでおんぶしながら後続を引き離しバトンタッチ。チームはそのまま優勝することができました。


照れや仕事の疲れ?から、一生懸命とはいえない親御さんもいましたが、
ハレの舞台で頑張る父親は子供にとって誇らしいものですし、転ぼうが遅かろうが、懸命な姿が伝えるものは言葉を超えるもの。


『背中で伝え』られたものがあったなら、これに勝る喜びはなし、そんな運動会でした。

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